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【ミニマリスト必見】憧れのホテル暮らし〜サブスク〜メリット9選・デメリット3選

ミニマリスト ホテル暮らし サブスク

こんにちは、荷物がスーツケース2個分しかないamyです。
ミニマムな生活をはじめて5ヶ月がたとうとしています。

最近は毎日がホテル暮らしに憧れていて、
暇さえあれば、ホテルのサブスクを検索しています。

調べすぎて詳しくなったので、
今日はホテルのサブスクのメリット・デメリットを紹介していきます。

サブスクホテル暮らしのメリット9選

  1. 初期費用が無料
  2. 家賃のクレジットカード払いが可能
  3. 水道光熱費、Wi-Fi込み
  4. セキュリティがしっかりしてる
  5. 家具家電を揃える必要なし
  6. 付属施設を使える
  7. 日本全国、海外に住める
  8. 住民票も登録出来る
  9. 荷物の受取も可能

1 初期費用が無料

元々あるホテルの空き部屋を有効活用することからはじまっているホテルのサブスクリプションですので、敷金礼金など賃貸マンションを借りる時などに発生する金額が不要。

いろいろ調べてみると、仲介手数料すらも無料なところが多く存在します。
『ホテルは高級』というイメージを1番に払拭してくれるサービスですね。

2 家賃のクレジットカード払いが可能

賃貸マンションを借りるときに、クレジットカード払いができる物件は本当に少ない。
クレジットカード払いのメリットは、カードのポイントが貯まるところ!
なので家賃を毎月クレジットカードで支払えるかは、大きな節約の1つです。

こちらも調べてみると、どこもクレジットカード払いが採用されている。
ホテル暮らしならではのありがたさ!!!

3 水道光熱費、Wi-Fi込み

1人暮らしの光熱費ですら、1〜2万円はかかりますが、
ホテル暮らしですので、水道光熱費、さらにWi-Fiもコミコミ。

ホテルに泊まると当たり前のサービスに感じていましたが、
住まいとなると本当にありがたいですね。

4 セキュリティがしっかりしてる

どんなビジネスホテルさえ、フロントがある位ですし、
ホテルなら防犯カメラも設置してありますので、何かあったときも安心。

5 家具家電を揃える必要なし

ホテルにはコインランドリーもあればもちろんベッド冷蔵庫もあります。
家具家電というのは、揃えるとなるとトータルで相当なお金がかかりますが、
その費用も一切かかりません。

6 付属施設を使える

無料のコワーキングスペース、フリードリンク、ジム、カフェ併設などラウンジが自慢のホテルを選択すると、ホテルの付属施設やサービスを家賃内で楽しむ事ができる。

もうここまでくると、いくら生活費が浮くのでしょう。
想像のはるか上をいっていそうですね。

7 日本全国、海外に住める

ホテルのサブスクの会社によっては海外のホテルも含まれているところも多いです。
ですので、家賃という延長線上で旅行が楽しめるというわけです。
バックパッカー以外にも旅行や旅好きにはもってこいです。

8 住民票も登録出来る

住民票をホテルの住所で登録することは、不可能ではないようです。
ただし、「生活の拠点」がホテルにあることが条件となります。
1泊や、1週間だけの滞在でホテルに移して、そのままにしておく、などはNG。
少なくとも半年や、1年などの長期に渡って滞在する場合などには、
ホテルに相談した上で、登録できる場合があります。

移動が前提でホテル暮らしをされる方などは、
ご実家の住所に住民票を置く、などの方法を取られる方が多いようです。
住民票がないとできないことは、あらかじめホテル暮らしのスタートの前に済ませておくと安心です。

9 荷物の受取も可能

郵便物や宅配便は、ホテルのフロントに届けてもらうことが可能です。
その場合は、宛先を「フロント気付」とすること。
あらかじめ、フロントのスタッフの方にルールなどを確認し、
荷物が到着する時間などもわかる場合には伝えておくと安心です。

サブスクホテル暮らしのデメリット3選

  1. 地方の提携ホテルが少ない
  2. 荷物が多い人には向いていない
  3. 公的なサービスを受けづらい

1 地方の提携ホテルが少ない

地方でホテル暮らしを望んでる私としては超残念。。。
たくさん探しましたが、宮城県にはほとんどありませんでした。
東京に住んでる時に知りたかった〜〜〜、、、、
でもこれからニーズが高まると思うので、もう少しの我慢!

2 荷物が多い人には向いていない

基本的に様々なホテルを使えることがホテルのサブスクの大きなメリットです。
ですので、スーツケース等の荷物の持ち運びは当たり前になりますね。
段ボール数箱を全てホテルに入れたい!となると、
ホテルのサブスクにはあまり向いていないかもしれません。

3 公的なサービスを受けづらい

公的な補助を受ける場合の窓口は、住民票のある市区町村であることが多いです。
最近ですと、「特別定額給付金」の申請手続きが記憶に新しいですね。
ただし、郵送やオンラインで対応できる場合もあります。
その場合、「マイナンバーカード」が必要になることが今後多くなると予想されるので、
住所地で作成しておくと良いでしょう。

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最短契約期間は1ヶ月間。
退去する場合も、10日前までにスマホで申請すれば完結。家賃支払いもクレジットカードで可能。敷金・礼金ゼロ、更新料ゼロ、退去費用ゼロ。帰らない日分家賃が下がるお部屋。

今私が1番契約したいサブスクです。
是非チェックしてみて下さい♪

まとめ 普段以上の暮らしで安く生活できる!

結局1人暮らしにかかる費用を算出すると、
圧倒的にこの暮らし方の方が安いし、幸福感を味わえる。

まだまだ拠点の数が少ないサービスが多いですが、これから必ず増えると思います!
今のうちに登録して、旅中心の生活を始めましょう!

特に今現在、都心に住まれているミニマリストなら
全力でこの暮らしをオススメします。

私も来年あたりにこの生活をしていく予定です^^

サブスクホテル暮らしのメリット9選

  1. 初期費用が無料
  2. 家賃のクレジットカード払いが可能
  3. 水道光熱費、Wi-Fi込み
  4. セキュリティがしっかりしてる
  5. 家具家電を揃える必要なし
  6. 付属施設を使える
  7. 日本全国、海外に住める
  8. 住民票も登録出来る
  9. 荷物の受取も可能

サブスクホテル暮らしのデメリット3選

  1. 地方の提携ホテルが少ない
  2. 荷物が多い人には向いていない
  3. 公的なサービスを受けづらい

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ABOUT ME
amy
1989年生まれの31歳、理容師美容師免許を取得し東京都で10年以上美容業に従事。現在は地方移住しのんびり暮らしながら、毎月東京都内に出張美容師をしている。ファッションとインターネットとコーヒーが好きなインドア派。「好きな時に」「好きな場所で」「好きな人と」仕事ができる”自由な美容師”になるためのヒントを発信しています。